新規事業プロジェクト

もし御社の店舗経営に組み合わせれば
20代〜30代の若いママさんを
強力に集客できる相乗効果が
すぐに現れるはずです・・・





    
 あのお客さんは誰ですか?



御社のお客様はどこから来られて、なんと言う名前ですか?

いつも店舗をどのように利用されているか理解されていますか?




それでは、今日、明日、お客様を店舗に集客するために

御社では何をしますか?


チラシ、DM,メールリストへのメール配信・・。



集客の方法は様々だと思いますが、今

ネットがマーケティングの世界を今までとは全く違うものに変えてしまった

現実を受け止めていますか?


      
ネットマーケティングは

   必要ないでは済まされない
 


今、多くの人は商品やサービスを購入する前にネットで

検索すると言う行動を取ります。



これによって、店舗やサービスが自分にとってふさわしいか、

必要なものかを判断するという新しい流れが生まれました。



全てがこれに当てはまるとは言いませんがそのまま商品によっては

ネットで購入して終わり、

店舗にわざわざ出かけていくことなく購入が終わってしまいます。



このため、店舗を構えながらネット販売も行なう企業が多くなってきている

ことはご存知のとおりです。


  顧客リストだけでは無意味


 
このような流れの中で、今までよりもマーケティングに必要になって

いるのが、顧客リストです。

顧客リストこそがマーケティングの世界では命です。


顧客リストさえあれば、売上が作れてしまいます。


御社の事業、店舗では一体どのくらいの数の顧客リストが

あるのでしょうか。

それをどのように有効に活用されているのでしょうか。



しかし、顧客リストも住所、名前とメールアドレスだけでは

本当はあまり意味がありません。



顧客リストの属性こそが重要なのです。



  
子育てママさんに絞り込まれた客層



わくわくキッズ
は、

小さな子供がいる20代〜30代の若いママさんの

顧客属性にピタリとフォーカスを合わせた戦略を取っています。

20代〜30代の若いママさんは、結婚して子供が生まれるまでは

社会にでて働いていました。



ところが、家庭に入り子供が生まれると

子育てに比重が移り、子供が小さい間は外で働くことが難しくなります。

子育ては想像以上にハードです。



社会に出て働いていた頃は、周りから、チヤホヤされた経験も

ある彼女たちは、今では家庭の中で毎日子供の世話をして

子育てに疲れているのが現実です。

このような、属性のママさん達だけにターゲットを完全に絞って



子育てママ達のコミュニティーを作ってあげることで

ビジネスを展開するのが、


わくわくキッズ
です。



理念はコミュニティーによる子育て支援



わくわくキッズはブランド子供服のリサイクル業態ですが

子供服を売ることが会社の理念ではありません




子育てに疲れた若いママたちのコミュニティーを作り

様々なサービス、情報を提供し、ココへ来ると

仲間がいて、広がりが持てる・・。




このような場所を提供することで子育てを支援していくことが

わくわくキッズの理念です。

子供は宝と言いながらも、子育てに疲れている若いママが大半です



ココに目をつけた、子供や母親を主な客層としている大手企業

(子供雑貨店、ファンシーグッズメーカー、玩具メーカー等)が

理念に賛同し、自社でわくわくキッズの店舗経営を行って

既存ビジネスとの相乗効果を上げています。



この相乗効果はこれらの企業だけに当てはまるものではありません。



もし、御社がフィットネス、託児所、美容室、学習塾、食品販売業、

写真館、飲食店、本屋、・・・等を経営していたり、これから

経営をしてみようと考えているならば、相乗効果は



間違いなく得られます。




マーケティングの世界はリストが命と言いましたが

わくわくでは、1店あたり平均4,000件、全店では

16万件を超える属性を絞り込んだリストに対して

いっせいにあらゆるマーケティングを仕掛けることができるのです。



これがこのビジネスの最大のメリットです。


この属性のお客さんが望むサービスは何でもビジネスとして

展開可能になるのです。



・遊キッズという30分間500円で遊び放題の子供の遊び場が

ショッピングセンターにあります。

これをわくわくと併設するモデルを作ったことで、単純に加盟店オーナーの

収益が2倍以上になりました。(沖縄の例)



・大手キャラクターグッズ販売会社から、自社の各店舗の中に

わくわくの出店要請が来ています。



・リサイクルと言いながら、PB商品の比率も50%に近く、売れ筋商品を

外さないで品揃えが出来るので、従来のリサイクルショップの持つ汚い

イメージを払拭しました。



・1億円以上の投資をして子供ブランド服に特化した、競合他社にはない

買取査定システムを作りました。これによりタッチパネルに触れるだけで

買取査定が簡単にできるようになりました。


    1県に1企業だけのエリア権


今回わくわくキッズはエリア本部を募集開始します。

原則、エリア本部は1県あたり1企業様だけの募集となります。


エリア本部は

1店あたりの商圏人口15万人をベースにしてエリアの中で

出店可能な数の出店権利を持つ事が出来ます。



例えば大分県では8店舗出店可能な人口がいますが、人口集中の程度も

考慮して、最小出店数6店舗とし、

6店舗分の加盟金を払うことで

6店舗出店する権利を得ることができます。



しかし、人口から見て、8店舗の出店をするマーケットがありますので

8店舗出店されてもよいですし、出店するSC等の状況によっては

10店舗出店も可能かもしれません。


  
 加盟金ゼロのケースもあります


この場合7店舗目からの出店はエリア内であれば、

加盟金がゼロ円にディスカウントされます。



更にこのエリアの6店舗を自社で運営しなくても

エリア内の他の企業様に運営の権利を買ってもらってもよいのです。


その場合加盟金は自社で貰って、本部と、エリア本部である自社とで

加盟店からのロイヤリティーをシェアすることになります。


商品の供給は本部が責任を持って行います。

(リサイクルの場合、商品供給をすると言っておきながら、

実際は商品供給ができていると言えない状態の本部??が、

ありますので注意が必要です)



   事業意欲のある企業様には

  大きな成長のチャンスがある仕組み



事業意欲の高いやる気のある企業にとっては、多く出店できれば

それだけ、チャンスとメリットがある権利です。。



但し、一部関東圏、関西圏等の大都市圏は全ての出店枠の権利を

今の時点で1企業様だけに得てもらうわけには行かないので

4〜5店ずつエリアに分けて、エリア本部として

参加頂くことになります。



・実際にわくわくキッズがどのように

 他業態と併設し効果を上げているか?



・実際の店舗の数字はどうなっているのか?



・エリア本部の出店権利枠はどうなっているのか?



店舗視察会に参加頂いた企業様には全て公開致します。




自社との相乗効果があると考えられていて

ママのコミュニティーを作ることで子育て支援を行って行きたい

と言う、理念に賛同頂けるのであれば



まずは、とにかく店舗視察会に参加下さい。


日時:4月 5日、木曜  16:00〜18:00
   4月12日、木曜  16:00〜18:00
   4月19日、木曜  16:00〜18:00



会場:わくわくキッズ青葉台店

※詳細は別途お知らせ致します。

ご参加はこちらからどうぞ。

→視察会に参加する
資料請求する


また、視察参加企業数は店舗運営に差し支えの無いように1日5社様までと

させて頂きますのでご了承下さい。


原則1県につき1企業様だけの参画となりますので

先行者利益があると判断されるようでしたら


今すぐに店舗視察会の予定をおさえてください。

ご参加はこちらからどうぞ。


→視察会に参加する
→資料請求する





1日、5社まで参加可能です。

外からでは見えにくい、裏側のシステム、

実際の数字を全て公開します。




実際に見て確かめてみてください

興味がある方は、今すぐ予定を入れてください。

→視察会に参加する 
→資料請求する








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